サイト会員から、特集記事の執筆者を起用する試みを実施。-プレスルーム-
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プレスリリース
株式会社 グランブルー
竹村仁
旅行・観光ガイド「たびすまいる」が、サイト会員から、特集記事の執筆者を起用する試みを実施。
多くの旅行ライター志望者へ活躍の舞台を提供。
http://www.tabisuma.jp/special/
株式会社グランブルー(千葉市美浜区、代表取締役:竹村 仁)は、2009年3月10日、知的好奇心を刺激する地球情報サイト『旅行・観光ガイド たびすまいる』にて、ライター志望者のための活躍の舞台を提供するため、同サイトの一般サイト会員から広く執筆者を募集する試みを始めた。
応募は簡単で、無料会員登録の後、同サイトのコンテンツである「うんちく」「レビュー」「旅日記」「写真」等を投稿し、プロフィールのPR欄に記入をするだけだ。
ユーザーが主体となり、旅行に関する記録や口コミ情報を公開し、サイト内のユーザー同士が評価し合うサイトは他にも多く存在する中、今回たびすまいるでは、ゲスト(非会員)でも「うんちく」「レビュー」「旅日記」「写真」にコメントや拍手を送信できる機能を実装した。
このことにより、情報を発信するユーザー(サイト会員)だけでなく、情報を求めているユーザー
(検索等でサイトに入ってきたゲスト)からの評価が可能となり、より公平な評価ができると考えている。
(※ゲストは他にも掲示板の利用ができる。)
なお、同サイト内の投稿コンテンツの評価の高さ、得意エリア、文章力、プロフィール、志望動機などから総合的に判断し、採用を決定している。採用ペースは月1~2名。魅力的なコンテンツを投稿すれば、事務局側からスカウトメールが届く仕組みだ。
現在は特定のライターが担当するコーナー等はないが、今後、たびすまいる内での実績者については、連載や持ち込み企画も検討している。
会員ライター起用の特集の他、企業とのタイアップも企画中だ。
[参考]
VOL.1(2009年2月号)今と昔を包み込む町「鎌倉」を、のんびりとお散歩
http://www.tabisuma.jp/special/1_0902_kamakura/
VOL.2(2009年2月号)ノスタルジックな函館で歴史と食に触れる旅
http://www.tabisuma.jp/special/2_0902_hakodate/
VOL.3(2009年3月号)ニューヨーク・マンハッタンをセレブ気分で3倍楽しむ方法
http://www.tabisuma.jp/special/3_0903_manhattan/
■『旅行・観光ガイド たびすまいる』について
2008年11月よりテスト運用、2009年1月より本格始動。旅を一つのメインキーワードとしているが、その範囲にとどまらず、スポットや地域にまつわる「うんちく」を軸に、地球上のあらゆる情報の共有に利用されるサイトを目指している。
たびすまいるのスポット情報は会員がみんなで編集できる、いわばWikiのような機能になっている。さらに、口コミを「うんちく」と「レビュー」に分けている点が、他の旅行口コミサイトには見ない、大きな特徴。
【本件の連絡先】
株式会社 グランブルー
CGM事業部 担当:内山 麗奈
FAX:043-213-8166



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